キングコング西野亮廣、世界一オモシロくなりたい!セミナーで本音を暴露

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キングコング西野亮廣さんといえば、お笑いコンビの芸人というより、今では絵本作家として、

世界的マーケッターであるジェイエイブラハム来日記念セミナーに、ゲスト出演されて、各界で話題をよんでいます。

私の周りでもキングコング西野亮廣さんのセミナーに興味がある、という人が多いようです。

どんな魅力があるのでしょうか。

 

イケメン西野亮廣の悩みとは?

キングコングといえば、有名ですが、実際に西野亮廣さんが言うには、

彼が20代の頃、はねるのㇳびらなど、当時ゴールデン番組に出まくっていました。

 

お笑いの世界で1番になるだろうと考えていたそうです。

 

しかし実際には、タモリさんやさんまさんたけしさんを自分が抜けないことに気付いたと言うのです。

どうして抜けないのか?

それは所詮今自分がやっているお笑いは、先輩の敷いてくれたレールの上を走って競争しているだけ。

このまま走っても自分がタモリさんたちを抜けない。

同じ土俵では勝てない!

 

そう思ったそうです。

 

キングコング西野亮廣が絵を描き始めたきっかけは?

そのタモリさんに、

「絵本でも書いたら?」

と言われて、わかりました。

と絵本を書くことになったそうです。

西野さんは絵を専門的に描いたことなどなかったし、

絵に興味もない、もちろん習ったこともなく、

全くのど素人だったのに、

絵本作家として成功したのです。

 

目標は世界一の絵本作家になること

そして彼は絵本を描き始めた時に、目標を決めました。

「世界一の絵本作家になる」

絵本を描いたこともなくど素人が、

そんな目標自体おかしいと普通は思いますが、

西野さんは、絵本作家の現状を調べたそうです。

世界一の絵本作家になるためには、

「時間をたっぷりかけた超大作、絵本ではありえない100ページにして、

絵も時間をかけて細かいえにすれば勝てる!」

つまり彼の中では、世界一の絵本作家ということになるわけです。

 

 

これは、まさに「思考現実化する」ということです。

 

そして超大作、時間をかけた絵本を完成させたわけですが、

3万分しか売れなかったそうです。

絵本業界では3万部も大ヒットですが世界一ではない。

 

どうすればもっと大ヒットする絵本を描けるのか?

絵本を映画やドラマ制作のように、複数人で協力して描けばよいのではと考えたそうです

 

しかしそれにはお金がかかります。

 

そこで考えたのがクラウドファンディングでした。

 

資金はクラウドファンディングで調達

最近ではこのクラウドファンディングで資金を集めている人が多いようですが、

彼は5600万円の資金調達に成功しました。

 

そして世界初の分業制で4年半もの制作期間のすえ、完成した

 

「えんぴつ町のプペル」が大ヒットになったわけです。

 

前代未聞、「絵本の無料で公開します!

「2000円は高い。自分で買えない」

という小学生からの意見をきっかけに、

 

絵本の著作権フリーに、

「お金の奴隷解放宣言」を発表して話題に。

 

そして2019年えんとつ町のプペルの映画化が決定されました。

 

まとめ

20代、30代、40代、、起業を考える、お金のことを考えている人にとって、キングコング西野亮廣さんの話は、強烈な目的意識、努力、頭脳、着眼点、推測力すべてにおいて、感動を与えるトークだと言えるでしょう。おそらく短い時間でも弾丸トーク、ものすごいエネルギーを与えるものだと思います。だからこそ、興味を持たれるのでしょう。

 

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