ライフバンテージのプロタンディム、日本の薬事法でひっかかる成分とは!?

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ライフバンテージで最も有名なのは、

プロタンディム」というサプリメントですね。

 

ライフバンテージの主力製品だと言ってよいでしょう。

 

このライフバンテージのプロタンディムは、

抗酸化科学における研究の第一人者であるジョー・マッコード博士が

40年に及ぶ研究の末開発したサプリメントであり、

気になる成分としては、

オオアザミやバコバ、アシュワガンダ、緑茶、ウコンの5つのハーブを独自のブレンドで配合したサプリメントで、3つの米国特許も取得しているようです。

 

アメリカはサプリメント大国、日本はアメリカから30年遅れていると言われていますが、

これだけアメリカで人気のサプリメント、日本にいても是非飲み合いと普通思いますよね。

 

 

ライフバンテージは日本に支社を置き、

正式な発表となると、プロタンディムの成分に問題が!

実はプリタンディムの成分のひとつアシュワガンダは、

日本では医薬品成分とのことで、

サプリメントに医薬品成分は使えない。

 

もしもこういった成分を使うのであれば、医薬品として申請し許可をえなければならなく、数年の歳月と費用も相当かかるので、

医薬成分であるアシュワガンダをやむなく除外!

 

日本のサプリメント市場にあわせた成分配合のサプリメントに

設計しなおした新しい「プロタンディム」を投入して、

2013年1月にに日本出荷したということです。

 

 

 

こういった話はよく聞かれますよね。

アメリカのサプリメントを日本に支社を作ろうとすると、

成分が日本の薬事法にひっかかってしまう。

医療レベルのサプリメントは、日本では無理なんでしょうね。

 

どうしてもアメリカのものと成分が同じサプリメントが欲しいとおもえば、

個人輸入がおすすめなのかもしれませんね。

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