ネットワークビジネスのモデーア、ニューウェイズからの脱却と展望

リファーラルマーケティングこそ権利収入

ネットワークビジネスの会社モデーア。

ニューウェイズジャパンは、2015年4月1日付で、

社名をモデーアジャパンに変更されました。

 

ニューウェイズのセミナーで、よく聞いた有名な話は、

「アムウェイがネットワークビジネスの道を作り、

ニュースキンが道を広げ、ニューウェイズ(今のモデーア)が

その道を通る!」

という、ニューウェイズの販売員ならやる気の出る言葉です。

 

しかしながら、ニューウェイズ時代はあまり良くない評判も多かったようですね。

だからこその社名変更だったのか、理由は色々あるのでしょうね。

 

社名変更されたモデーアは、

安心・安全にこだわった日用品のブランドです。

また報酬プランはニューウェイズと同じ、

ユニレベルとブレークアウェイのハイブリッドを採用しながらも、

ブレイクアウェイに改良を加え、

リーダーシップ主体のモデルだとか。

 

 

モデーアの最大の特徴としては、

ソーシャルメディアを利用した小売り(リテール)方法、

ソーシャルリテールというビジネス形態をとっているようです。

 

モデーアジャパンでは、一般的に言うディストリビューターのことを

ソーシャルマーケッターと呼ぶそうです。

 

最近ではfacebookでも色々なビジネスの勧誘や、

集客を見かけますが、

モデーアでは、SNS上でのリクルートは厳禁ということなので、

コンプライアンスは徹底しているはずですよね。

 

ネットワークビジネスのモデーアジャパン、

今後の展開が楽しみですね。

 

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